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#15「眠りにつく前に」
BEFORE I SLEEP
アトランティス
採点(5段階)★★★★
(アトランティスのストーリーは5部構成にて更新していきます。)
前半部分 詳細ストーリー
後半のストーリー概要
今回のポイント
今回の重要点
小エピソード
登場人物
前半部分 詳細ストーリー
外で佇むウィアー。そこに彼女を探していたシェパードがやってきた今日は、基地内探索の日で、今日もこれからで、メインランドで手に入れたアソス人の手作りの壷でハッピーバースデイとシェパードは言う。今日はウィアーの誕生日だ。
その情報はどこから?とウィアーが尋ねるが、それは秘密らしい。

シェパードから居住区画は終わった次に移動すると報告を受けるが、様子を見ているマッケイは、今使っている部屋と比べて、きれいかも?と暗い空間を探している。
そういっているとき、フォードが何かを発見した。そこは大きなラボのようで、何か普通と違う雰囲気を感じたシェパードは、テイラたちと慎重に調査する。
シェパードが手をかざすとコントロールでき全ての電気がついた。そして目の前に、冬眠カプセルに入った女性老人の姿が・・・
ウィアーは早速その部屋に向かう。そこにはマッケイ、ベケットの2人はこの容器から出すかどうか迷っている状態だ。容器から出したらどうする。どうみても、100歳は超えているだろうとベケットが言うと、だからこそ、急ぐんだよ、こう言い争っている間に死んじまうぜ。とマッケイが言う。冷凍されているから死ぬはずないだろう?と言うのだが、新陳代謝は止まっているけど、細胞の老化はゆっくりだが確実に、進んでいる。この女性はまだ生きている。ライフサインシステムも生存を示している。
データによればこうなってから1万年経っている。サバ呼んでも9000歳とシェパード。このまま超スローペースで歳を取って行くけど、見てくれからしてそう遠い先じゃない。だから早く出せって言っているんだよとマッケイが言うが、これだけの高齢だ蘇生措置の状態で死ぬかも?とベケットは医師的に判断。生きているエンシェントから話を聞けるチャンスをみすみす逃す手はない。
ベケットは脳が正常に機能するとは限らないし、危険な伝染病にかかっているかもしれない。アトランティスを詳しく知っている可能性が大きい。ZPMの在り処もな、
マッケイにワンポイントと言うと、ウィアーもベケットの反対を押し切り蘇生に賛成する。
彼女は果たして何故一人残ったのか?自発的に残ったのか忘れられたのか?

蘇生は行われ浅い呼吸、脈は速い、脳の活動はどうか脳波を調べてみますと慎重な検査が繰り返される。そして彼女の左手にはメモが残されていた。そのメモをウィアーが見るとそれには5つのアドレスが書かれていた。M7G677このまえ行った場所だ。未成年の村
彼女は目を開ける。おはよう聞こえますか?とウィアーが話しかけると、老人は、何も語らない。マッケイは冷凍焼けだというと、1万年の眠りからいきなり復活するわけが無いと言う。目が何も見えてない目だというが、彼女の目は動く。耳も聞こえている。気分はいかが?と尋ねると、彼女は、上手くいった・・・とつぶやく。
しかし彼女は再び眠りについてしまった。
安定してきたら医務室に連れてきて、常時ビデオも回して会話も録音してねと言う。
二度と話を聞けない可能性もあるからと・・・

マンハッタンの高層ビルを全室探し回るように全ての区画を探すのは手を焼くとマッケイとシェパードは話している。センサーでは捕らえきれないもので、どのくらいかかるのかわからないと・・・それを探すために来たのよとウィアーは話す。
ベケットから連絡が入り、彼女が目を覚ましとんでもないことを口にしましたというのだ。すぐにウィアーたちは向かう。
なんとベケットは、自分の名前カーソンといったという。だれかが言ったんじゃないか?とマッケイがいうが、起きているとき僕しかいなかったとベケット。
潜在意識じゃないの?とウィアーがいうが、名前だけじゃなく全部知っているベケットは言う。
うれしいわぁ、また会えるとは思わなかった。本当に、懐かしい・・・・
ロドニーでさえね、私達をご存知なの?もちろん。私は・・・・あなたよ・・・・
彼女はウィアーなのだ。
これ以降ウィアー(老)とします。彼女は再び目を閉じた。

つまり彼女は、タイムトラベルをして、エンシェントがアトランティスに住み始めた時代にまでさかのぼる方法を、見つけたらしいの。で、その方法って・・・
今度目覚めたときに真っ先に聞こうと思って・・・ウィアーの気持ちの高ぶりは深まる。マッケイはただ彼女の頭はおかしいだけかもしれないと話す。
その可能性も否定できないわ、だけど私達のことを知っているはどうして?とウィアーが聞くと、アインシュタインの相対性理論によれば、純粋に、物理的には可能だ。実現には困難を伴うけど、ブラックホールを操作して時空間を抜けるワームホールを、作り出す技術が必要だ。あるいはデロリアン(なぜ ここに!バックトゥーザフューチャー?)を作るか。
ベケットがDNA鑑定の結果が出たウィアーと全く一致したというのだ。
実は、ウィアーたち探検隊が初めてアトランティスに到着したとき、自動的に蘇生するように設定されていた。ラボのある区画でパワーサージが発生していた。
蘇生にかかったのに、マッケイらは気づかなかった。ZPMとエネルギー確保のことで、頭がいっぱいですぐ電源を切ってもう少しで混乱からウィアー(老)を殺すところだった。変な気分だろう?すごくおかしな気分と言う。将来の自分を自分が眺めている不思議さだ。パラレルワールドのもうひとつの自分。そのときそのときで無数の自分が存在している。話すことたくさんメモがあるのと・・・
どうやってエンシェントと出会いどうやってタイムトラベルがマッケイには気になって仕方がない。興奮してしまったマッケイをウィアーは止める。
スターゲイトの抜けたときの話を始める。まだはっきりと覚えていると・・・
私達の存在をキャッチして、あかりが自動的についた。都は徐々に目覚めた。
コントロールルームの装置には、殆どが、カバーがかけられており、ホームダイヤル装置、パワーコントロール装置でコンピュータのインターフェイスにあたる。
あかりなどは全てついたのにこのコンソールはつかないままなぜだ?

しかしマッケイはそこで事実と違うな、すべてオンラインだったと話す。エレベーターもパワーコントロール装置も、データベースにもアクセスできた。それがそうじゃないの最初は違った。とまた眠ってしまった。

何か打つ手はないかウィアーはベケットに尋ねる。体力は極度に弱っている、血圧は低いし心臓もボロボロ興奮剤を投与すれば、不整脈を起こすか最悪の場合、心停止を招きます。強い興奮剤じゃなくて、後、数分だけ、目を覚ますことだけ出来れば・・・まとまった話が聞きたいといい始める。無茶を言わないで下さい、相手は1万歳の老人ですよ、カーソンあなたの心配はわかるわ、私を信じて彼女は耐えられる、彼女の望みでもあるの。わかりましたとベケットは立ち上がる。
興奮剤を投与し、ウィアー(老)の血圧は上昇しすっかり目も覚めた。
車椅子で、基地内を案内するウィアー、都が海上に浮かび、外には日の光と大気がある。この開放感は、なんともいえないわぁ。
初日に浮上したと思ったマッケイだったが、否定するウィアー(老)。初日から、深刻なトラブルが・・・
マッケイは、コンソールをメインパワーシステムに回復できるかやってみようと、さらにサムナー大佐から連絡が入り、三層下にいることを告げる。サムナーは、広すぎて線どころか点の確保が精一杯ですと言う。海の底だと気づいたウィアー、水深数百メートルの底だ。そして空気の気泡が上がる様子が・・・マッケイは、ウィアーにコントロールルームに戻ってくれと、連絡を入れた。シールドがあり、ある種のフォースフィールドが、水圧を跳ね返している。いや跳ね返していた。そのエネルギー源は、無限じゃないそれが限界に達した。シールドが、急激に崩壊して、いくつかの区画が浸水している。ウィアーはサムナーに全員探索をやめ、ゲイトルームに戻るよう指示、しかし無線からはサムナーたちが、既に水圧により部下とともにやられている様子がわかる。亡くなったのは大佐だけじゃないわと話を続ける。
ゲイトを使ってみんなを避難させようとシェパードは言う。
残ったパワーは全てシールドに回されていると・・・
何も無ければあと100年は持っただろうが、僕らがやってきたせいで、エネルギーをロスした。銀河内に繋げるアドレスを探す。格納庫らしき場所え宇宙船が見つかったという報告があり、シェパードは何だって飛ばして見せますと意欲を見せる。
しかし地響きは始まっていた。
ジャンパー(まだ名前はついてない)に何人乗れるか確認するようフォードに言う。
操縦席のコンソールが他のに比べて違うのに気づいたシェパード、ゼレンカを呼んだという。ウィアーもそっちに向かうという連絡が入った。
都市が最終防御モードに入ったとマッケイは話す。都市中の隔壁が閉じ始めている。もう止められない。
システムをオーバーライドして隔壁を開ければゲイトの方に電気が回らない。
ウィアーは、ジャンパーに乗り、ゼレンカも調べている。格納庫のハッチを見つけたマッケイは、ハッチを開ける準備に入るが、コントロールルームに繋がる隔壁が全て閉じてしまった。しかし水漏れは深刻化してしまい、ゲイトも埋まりつつある。
マッケイは、手遅れだとハッチを開けるだけ開け、一気に水が満ちてしまった。

あなたは最後の最後まで諦めなかったんだと・・・僕は死んだのか?とマッケイは話し、前から疑問だったんだ、絶体絶命の危機に、人間はどう行動するか?
どうしてフェイルセーフシステムが、働いて都市は浮上しなかったの?とウィアーがいうと、最初は無かったとウィアー(老)。アトランティスは海底に鎮座したままシールドが完全に崩壊、部屋と言う部屋は一気に水に満たしていった。あなた達2人は、仲間を船に乗せようとして、溺れ死んだ。(ベケットとフォード)


私達と、ゼレンカ博士の3人は、格納庫に閉じ込められた。フォードからも連絡が入り、6人入ってますどうすればいいんですか?とシェパードが動けと念じたら動き始めた。ボタンを押すといきなり、宇宙を飛んでいた。そこにはレイスのデスバードが・・
・自分たちのいる場所も敵が何かもわからないまま攻撃を受けた。そのときジョンが・・・突然ウィアー(老)は苦しみ出した。
今回の後半ストーリー概要
とりあえず容体は安定したが、自分の死ぬゆく様を眺めるって言うのはどんな気分が想像もつかないとシェパード。マッケイが現れ、彼女達が乗ったジャンパーは追加装置が組み込まれたものだ。それはタイムマシンだ。フラックスキャパスターか?(バックトゥーザフューチャー編)問題はそれがどこにあるか?
ウィアーは尋ねる。船は消えた・・それはレイスからの攻撃を受けたが一気撃墜、しかし目の前にはデスバードが・・・撃墜されてしまった。
目を覚ましたときは既にシェパードとゼレンカは死に、ウィアーだけ生き残った。昔のここにいたと・・・

目を覚ましたウィアー(老)は、エンシェントのジョナスから話しかけられた。怪我を治し何が起きたか説明してくれた。船は打ち落とされた。海上で回収した。
わけがわからず困惑しているウィアー(老)にタイムマシンで作ったのは自分だと・・・
回復したウィアー(老)をアトランティス評議会に連れて行った。しかし戦いの真っ最中で、都は敵の包囲下にあり防衛のため海中に沈めている。
ウィアー(老)がやってきたことで、時空間にずれが生じていると話す。レイスを初めて知ったウィアー(老)はレイスについて尋ねる。
アトランティス人は戦いに疲れ、強力な軍艦の護衛をつけ何度も、休戦交渉の使節団を送った。それによりアトランティスの船は強くなったけど、レイスの数が多すぎた。大きな戦いの後、撤収が決まった。
現在出ている船が戻り次第、スターゲイトを使ってここから出て行って地球に戻るという。ウィアー(老)はタイムマシンを使って未来に戻して欲しいというのだが、評議会は反対。インガリツを軽々しく扱ってはならん。と
評議会の非難決議にもかかわらず、強引に研究を続行した。タイムトラベル装置の資料などの即時破壊を命じるモロス。ウィアー(老)にも地球に帰ってもらうという。

最終の精密検査の結果全ての内臓機能が限界だ。今夜が峠でしょうと・・・
残された期限はあと少しだが、評議会はかんかんに怒ってこわさせまいとしていた。
幸い味方がいた。

メリアに説得し彼女に戻りたいのは未来だと説明するジョナス。ウィアー(老)はどんなに真剣にあなた達を探したかわからないでしょうねとメリアに語り始める。
脱出の後永久にゲイトは閉鎖しましょう。そうすればあなたたちはここにこなくて済むというのだが、彼らが来ないと都は発見されないとジョナス。
死を恐れたら探検隊なんて出来ないそう思いませんか?とメリアに言う。
評議会の決定は絶対ですと去ってしまった。
ジョナスは評議会の決定とは別離に作戦を実施していた。ついた直後にシールドが崩壊したということで電力の供給時間を延ばす方法を考えていた。
3つのZPMを電力を供給する仕組みだが、それを、一つずつずらしていけば、必要なとき電力を維持できるかもしれないと・・・
ここに残って一つの装置へ何千年かおきに供給を続ける作業が必要だった。
輸送船が帰ってきたけど、敵に追いかけられていた。反撃をしているが持ちそうにないと・・・300人が乗っている輸送船が撃墜してしまった。脱出の用意が始まった。

また眠ってしまったウィアー(老)他のメンバーも寝ていたのだ。痛みはないか尋ねるウィアー。いつも心配ばかり自分にプレッシャーをかけすぎよ。バルト海会議の惨めさ、あのときサイモンがなんと言った?深呼吸・・何より深呼吸今を楽しみなさい、いまここにあるもの太陽に、風、そして誕生日。おしゃべりシェパードから聞いたのね。自分に厳しいのもほどほどにしないと、人生は短いあなたは違った。私が選んだのよ、迷わずそう決めたの、今でも後悔していない。
ウィアー(老)は残って供給する事に決める。次々と地球に帰るエンシェントたち、ウィアー博士はどこ?とメリアが尋ねると、最初のグループに混じってねとジョナスが言う。ジョナスはこっそり抜け出し、冬眠ケースを用意し、深い眠りと変わらないと、
3300年毎に目覚めるように設定し、システムにコマンドを入れておき、再冬眠の方法を載せておく、可能性は低いが、可能性にかけてみる、フェイルセーフシステムも設定済みだ。発電量がどん底まで落ちたら、都を海底に繋ぎとめているものをカットして都を浮上させる。一人残らずエンシェントたちは地球に帰っていった。
ジョナスは再びタイムマシンを作る予定だが・・・ゲイトのアドレスは地球以外閉じている。だから安心していいと・・・
ジョナスは最後にゲイトを抜けた。そしてウィアー(老)だけが残った。
ウィアー(老)はアトランティスを眠りにつかせた。
そして故郷への長い旅路に踏み出した。・・・
その後、ウィアー(老)は老人となっていく。冬眠もフェイルセーフも・・・
新しい銀河を探検して人生はたっぷり残っている、自分を信じてエリザベス、これで全て上手くいく。途中で死んだときの用心にメモを書いたわ、ロドニーはもう解読したかしら?砦よ、それぞれにZPMがあるわ・・・ジョナスに聞いたという。ウィアーは、マッケイに伝えるとM7G677こいつは凄いぞ!とマッケイが言っているがウィアー(老)は既に息を引き取った。ウィアーは悲しむ。
ウィアーは誕生日にもらったつぼの中にウィアー(老)の遺灰を入れていたが、それを空にばら撒く。
そこにシェパードがやってきた。これからブリーフィングを始めようかと・・・
ごめんなさいジョン1分だけ待ってというと、ウィアーはじっと下を眺める。
今回のポイント
・アトランティスの区画を捜索していたフォードが見つけた老人は、冬眠状態であった。そして解凍を命じたのはウィアー。目覚めた彼女は成功したんだわとだけつぶやき眠ってしまう。
・毎回眠りから覚めたときに発する一つ一つが気になることばかり、果たしてウィアーは、どのように生活してきたのか?
・1万年前に到着してしまったジャンパー。ジャンパーからどのように救出されたのか?いきなり乗せられたシェパードは、墜落しゼレンカは何故か本当に脇役になってしまった。
・ウィアーのメモのアドレス4つに残されたZPMを探し出し、地球に帰るのが今後の目的だろうが、全てのZPMは、エネルギーが残されているのか?

(謎)
@シェパードは、ウィアーの誕生日を知りましたがどのようにしてか?それは謎・・
Aフォードたちもたしかジャンパーに乗っていたはずだが、彼らは助からなかったのか?溺れ死んだと言うが・・・
B1万年前のエンシェントたちは地球に帰っていったということは、もうペガサス銀河にはエンシェントはいない。そしてウィアーたちがいる意味もなくなってしまう。今後はレイスとの戦いがメインになるのか?
Cたしか地球以外のアドレスとは接続出来ないとジョナスは言っていたはずだったが、何故か地球以外に接続でき、それが無ければテイラたちアソス人に会うことも無かった。
今回の重要点
・ウィアーたち探索チームが到着した本当のスケジュールは、シールドが崩壊し、浸水してしまい、サムナー大佐たちはいきなり水死してしまった。
・冷凍装置は、新陳代謝を遅くしたが、次第に細胞の劣化が始まり、どんどん病状が悪化していく。これはいろんな映画などにもあったように、細胞だけはずっと耐え切れる状態ではないからだ。
・エンシェントには大型輸送船を使っていた、300人を乗せるほどの巨大な輸送船は、どこかにまだ残されている可能性がある。
・1万年前でもレイスの艦隊は恐るべき力をもっており、冬眠を可能としてきた、アトランティスが海中にあるが、今後は、エンシェントとの戦いを記憶している軍団が襲ってくる可能性がある。
・エンシェントは、レイスと何度か休戦協定を結んでいたが、その際には大型戦艦が使われていたようだ。
小エピソード(笑えるシーンなど)
・アトランティス探索中にシェパードは俺は不動産屋か?と言う問いに、ラウンドつきのワンルームタイプ出来ればベランダも、欲しいけど贅沢は言わない。
・上手くいったとウィアー(老)がいうと、どういう意味だ?とマッケイ。予定通りと言うことだろう、ご解説どうも
・ブラックホールのタイムトラベルの話をしているとき、デロリアンの話を持ち出すシェパード。映画の話は、マッケイはして欲しくなかったらしい。
・他の人の命を救おうとしたとウィアー(老)は言うと、「でも結局は失敗した。」とシェパード、「もう少し時間さえあれば絶対に・・・」とマッケイも負けない。
・撃墜されたシェパードに対して、名パイロットの大チョンボって言うわけか。

登場人物(メイン除く)
ジョナス:エンシェント/アトランティスの科学者、ジャンパーにタイムトラベルを取り付けることに成功した1万年前のエンシェント
ウィアー:地球人/1万年間冬眠生活してきた現在のウィアー博士。チームが全滅するのを知り、アトランティス評議会の反対を押し切ってジョナスの策に同意し、1万年後の自分たちのチームが来る前に起動するようプログラムをして、全滅を防ぐ。

メリア:エンシェント/最初にアトランティスに到着したときのホログラムの女性。アトランティス評議会で進行を行う。レイスのことを話し地球に帰るとウィアーに説明する
モロス:エンシェント/アトランティス評議会の一人、インガリツを軽々しく使ったジョナスに、怒る。

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