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#8「豆と爆弾」
UNDERGROUND
ジェナイの星
採点(5段階)★★
(アトランティスのストーリーは5部構成にて更新していきます。)
前半部分 詳細ストーリー(今回はつまらないので、簡単かも?)
後半のストーリー概要
今回のポイント
今回の重要点
小エピソード
登場人物
前半部分 詳細ストーリー

テイラは自分がアソスに居たときに交渉相手としてよく行っていたジェナイという純朴だけど農耕技術に優れた人たちであるとしてある惑星に向かうことを薦める。メインランドに撒いた穀物の種が身になるのはまだ数ヶ月先、持ってきた食料は残りわずかでウィアーも気にかけていた。(コーヒーは絶望的らしい)
シェパードはジェナイとの取引で受容のための武器をどのくらい持っていくか尋ねると、フォードは、素朴な農民であり、ウィアーも他の種族を紹介してくれるということも考えられると、通常の装備だけで向かうことになる。今回はテイラの顔の広さにシェパードも満悦だ。
テイラは、ゲイトから村は近く、ジャンパーだと警戒させるからと徒歩を薦める。
早速ジェナイの星に向かうと、どちらに向かうか尋ねると、彼らを驚かせたくないからと案内を頼むために彼らが現れるのを待つ。ここで有名な産物はターバと呼ばれる豆だ。しばらく進むと純朴そうな格好をした2人が現れる。
タイラスとソーラ、素敵なお嬢さんだとシェパードが言うのだが、婚約者がいると冷たい顔でタイラスから言われ、そんなつもりで言ったんじゃないと早くも険悪なムード。
穀物を少し分けてもらえないかとやってきたというのだが、ソーラは武器を持っているからと、警戒している。
タイラスはカウエンにあわせようと案内する。案内に従い進むシェパードたちだが、背後ではタイラスは、手首にある無線装置でよそ者が行くサイレントモードで迎えろと指示を出す。
その薬や良く効くのか尋ねるカウエン。バクテリアによる感染を完璧に防げるというマッケイ。しかしカウエンは、もっといいものが欲しいという。抗生物質の価値をフォードは話すのだが、嫌なら帰ってもらっていいと交渉は早くも上手く行かない。
シェパードは、ジェナイは公正な取引相手だと聞いていたと、テイラに任せる。
テイラはこれまでお互い納得の行く取引をしてきたわというのだが、そっちの希望する量が多すぎる、希望にあわせるには植え付け面積を増やさない限り我々の方が植えてしまうという。大量の植え付けには新しい畑を開墾しなければならないが開墾には、時間と手間がかかる作業であり、収穫期に向けてそんな余裕はないと・・・
シェパードは開墾と時間の手間を省くために、ある話を始める。
樹齢300年の切り株を掘り起こすのに、楽な手はあるのかカウエンは尋ねる。
樹齢1000年だろうと大丈夫とシェパードは、爆薬を使うことにする。

フォードによりC4をセットし、ジェナイの人々に爆薬の威力を見せる。十分なC4をくれれば望みどおりの穀物を分けてやろうとカウエンが言うのだが、カウエンは、薬も一緒にという条件をつける。シェパードはサングラスを取り欲張りすぎじゃないか?と顔色を変える。そっちが言ってきたんだろう?とカウエンに有利な状況だ。
返事は返って相談してからだとシェパードはサングラスを再びはめる。話がつくと信じているよとカウエンは、テイラに新しい交易相手を連れてきてくれてありがとう客人として泊まっていけと言う。今夜は収穫祭で賑やかだぞと歓迎ムードだ。
シェパードは、フォードとテイラに収穫祭の参加は任せ、マッケイと帰ってしまう。
武器商人としての交渉をしてしまっているシェパードにウィアーは責める。
次からは私が交渉に望みましょうとウィアーはシェパードの交渉の方法があまりにも強引すぎている傾向にあると考えているようだ。
しかし食糧問題にはウィアーも考えが浮かばず、その交渉にイエスしか答えるしかなかった。
収穫祭は、フォードも濁酒を飲まされ、テイラは、男じゃなかったの?と言いながらにぎわっていた。
アトランティスからジェナイの元に向かっていたシェパードとマッケイだが、向かう方角を間違ってしまい、マッケイは、叱咤する。しかしマッケイがおかしな信号をキャッチする。奇妙な放射線があそこからだと・・・
機械のない世界で放射線をキャッチしたからと、その場所へ向かうことにする。
そこは枯草などで隠された状態であったが、金属製のドアが見つかる。
奇妙だと2人は感じ、先端技術で、彼らは知らないのかもと見てみるとそのドアにはさらに最近油を差した跡がある。中を見てみようとシェパードたちは中に入る。
フォードに知らせておこうと無線を入れるのだが、電波を通さない掩蔽壕のようになっている。マッケイが放射線の反応を調べていると、中性子があることがわかった。
巨大なエネルギー源があるとわかったため、奥へと進もうとするシェパード。
マッケイは出た方がいいと思うけどと反対するのだが、シェパードは先に向かってしまった。鉄製のドアを開けると、そこには、研究施設が・・・だが、すぐに衛兵達が現れてしまった。

その情報は、すぐにカウエンに入り、さらにタイラスにも・・・テイラが何か問題でも起きたの?と尋ねるが、すぐに戻るとだけいい、3人は席を外してしまう。

マッケイたちは銃を向けられた状態で待たされ、さらに武器を取り上げられ、2つの文化が存在するのかも?と話していたのだが、現れたのは、カウエンだった。
カウエンはさて、どうしたものかと言う。

村では、徐々に怪しげな雰囲気が漂っていた。それはフォードも気づき、テイラもこんなジェナイは初めてだと言う。フォードはコンタクトで外でシェパード少佐たちを待ちますと、出て行こうとするのだが、タイラスとソーラに引き止められる。
ソーラはレイスの船が現れたといい、少佐に警告しないととテイラも出て行こうとする。しかし誰も出てはダメ、レイスを呼び寄せたいの?とソーラがいうと、何も出来ない二人。

所持品を調べられるマッケイたち。そいつは壊れやすいんだとマッケイの装置を軽く投げられてしまう状態。カウエンは、問題を抱えていると言う。
普通なら、秘密を見られた時点でおまえ達は、死んでいる。というのだが、俺らが戻らないと大勢で探しに来るとシェパード。カウエンは、レイスに連れ去られたとして、証拠も無いから信じるしかないと言う。
あくまで食料が欲しいだけだとシェパードが言うのだが、まだ他にも欲しいとカウエン。C4より強力な武器があるのか?と尋ねる。冗談だろうC4なんて・・・とマッケイが言いかけるのをシェパードが止める。
まぁねと強気なシェパード。武器以上の物が欲しいとなればどうなる?というと、
マッケイは、自分が、全てに通じている天才だと言う。シェパードは嫌な顔をする。
テイラが加わったのは何かがあるからだと感じているのだが、シェパードは危険を冒してまでここにきたのは、レイスと戦う仲間を探してだという。

出て行こうとするテイラたちだが、タイラスに無線が入る。その様子を見たフォードは
危険と感じるのだが、武器をそこに置けといわれると、一斉に、銃を持ったジェナイたちに囲まれてしまった。テイラたちは連れられてシェパードたちの元へ・・・・
テイラも知らなかったジェナイ。テイラは外向けの純朴な農民の顔だけ見せられていた。レイスの防衛手段としてだが、いつの日か、全てが逆転するというカウエンだが、原子爆弾を使ってかい?とマッケイは言う。
放射線とC4へのこだわりでわかったと話す。臨界問題の解決にC4が使えると思っているんだろう?というと、使えるか?とカウエン。
使えるかどうかはオタクラの設計次第だ。原爆を作れるのか?とシェパードが聞くと、今時高校生でも原爆を作れる、難しいのは、十分な量の核分裂物質をどうそろえるかだ。それに対しカウエンはそろっているという。
ジェナイはその昔偉大な連邦国家だった。1000年前にレイスの来襲で絶滅の危機に瀕した、先祖は身を隠す場所を求め地下に掩蔽壕を作った。ここでわずかな人々がレイスの目を逃れ、生き延びた。それから何十代と言う世代を重ねて秘密のうちに科学物質の進歩を成し遂げた。地上の農業は仮面であり、地下の連中に食わせるためだ。マッケイは、機械を返してもらい、カウエンの案内で地下を歩く。
科学者が作った武器を使っての軍事訓練施設だった。
原子爆弾さえ完成すれば、レイスを完全に打ち負かせると信じているというのだが、マッケイは長期間この放射線レベルを浴びていると危険だという。
カウエンはここの科学者達はそうは言っておらんという。ここの科学者達が間違えているとマッケイは否定する。

ここからは、専門分野でちんぷんかんぷんです・・・理系の特に詳しい方ようでしょうか?核爆弾を作るための話が続きます。

シェパードは、その話は止めさせ同盟者かそれとも捕虜なのか?ここでの待遇について問う。
すると、新しい友人達に感謝をと乾杯になった。ここでも晩餐の途中に核の話が出てくる。初期の核爆弾について尋ねると、マッケイは2つの方法があります。
爆竹型と射出型、どちらも臨界超過を起こすのが目的です。使われるのは生成された濃縮ウランのその量はこぶしくらい。
君らの助力で次の刈り取りまで眠ったままレイスを倒すことが出来るとカウエンは言うのだが、SGAのメンバーは動揺する。
刈取りと刈取りの間は冬眠しているとしてその間、船にもぐりこみ原爆で吹き飛ばすというのだが、テイラは正直に実際のことを話そうとするが、作戦の綻びを指摘する前に最後まで話を聞こうよとシェパードは皮肉のように話す。
これから一緒に手を組んで戦うつもりならお互いの信頼関係が第一よとテイラ。
テイラは話し始める。
私と何人かがレイスに捕まり、救出作戦が実行され、寝ているのを起こしてしまったことを話すと、タイラスたちは態度を一変。シェパードは、地球人という敵に対して目標を定めているというのだが、まだ原子爆弾の完成に5年考えていたため、時間を稼げるかとカウエンが言うと、無理だとシェパードは答える。
カウエンは、怒って出て行ってしまった。

今回の後半ストーリー概要

カウエンは、絶望と考え、さらに地球人とは、情報を全て知りだし、地表に放り出しレイスのエサつもりだった。C4の武器しか知らなかったため、ジャンパーの存在について聞くと、態度を一変する。レイスがしばらく現れないからと実験を行ってきたため、全てが水の泡だと感じているジェナイたち。マッケイは、実は大学の時に、原爆を作ったことがあった。カウエンは、シェパードのジャンパーの話により、共に力を合わせることを決める。実はジェナイは何世代も前にレイスのダーツを打ち落とした際に、抵抗できるとして希望の種(データ蓄積装置)を手に入れていた。マッケイは、ジャンパーのフラッシュメモリと思っていたのだが、実際のレイスのインターフェイスで
母船のデータベースにアクセスが出来る。それによりレイスの船の現在位置がわかるのだ。そこでジャンパーで飛ばし、爆弾を設置して帰ってくる作戦だ。
攻撃を急いでいないという条件であれば、居るはずだ。

早速シェパードはウィアーに相談するが、却下される。でも承知してしまっていたシェパード。これで得られるものがあると思ってのことだ。同盟軍も必要ですとフォードはいうのだが、殺されかねなかったとウィアは、態度を変える。そんな相手を信用できる?と・・・シェパードは全く信用していなかった。マッケイとテイラを無理やり残し、別の意味では人質として残されたのだ。
今回の件で自信はありリスクは承知だとシェパードがすると、ウィアは認める。しかし核爆弾の件は後でということになった。

ウラン圧縮について臨界超過の説明をマッケイはカウエンにしている。ジェナイの英雄となるべく運命付けられている。と言われ喜ぶマッケイだが、シェパード少佐がC4と共に戻ってくるまでだがねと付け加えられるのだが・・・といわれるとマッケイはやばいのかも?と考える。
ソーラとテイラは共に皮肉をしあう。収穫祭には二度と出席しないとテイラは断言。
外に出たソーラ、テイラ、タイラスの前には、ステルスモードから出てくるジャンパーだった。驚くタイラスたち。

さっそくカウエンたちは、作戦会議を開き、成功するのはスピードがカギだとシェパードはいい、指揮はカウエンたちが行い、シェパードたちはフォローに回る。脱出は逆ルートでフォードは船を守る。
ソーラは、狙撃の腕はあるが、カウエンは、星に残し戻らないときは跡を継ぐように言う。カウエンは、出発前にC4を求めるが、レイスの情報が先だとシェパード。

結局まとまらずレイスの母船の惑星に向かう。ジャンパーに乗り込み、中でカウエンは、こんな船がいくつあるか尋ねるとこれだけだとシェパード。テイラたちは何も言わない。正面に着陸し、フォードに守りを任せ中へと入る。

母船では、保存食として蓄えられた人々が多く、まだ生きている人間も居た。テイラにここは任せマッケイと共に、シェパード、カウエンは、奥へと向かう。
タイラスはテイラと一緒に残った。
シェパードたちは、ドアの奥に、あるのがわかったが、見取り図にはドアの開け方までは載っていない。ここで爆薬を使うとレイスが起きてしまうため、マッケイの装置が使われる。マッケイのインターフェイスにより、開ける準備は進められている。

テイラは、まだ助けを求める人間を見つけ、助けようとするが、タイラスは、止める。
ここに来たことをレイスに知らせてはいけないというのだ。

マッケイによりドアは開けられ、中に進む。

タイラスは、助けを求める人間を撃って殺してしまった。しかしそれに気づいたレイスの見張りは、すぐにタイラスたちを発見。スタンレイザーで撃たれてタイラスは気絶してしまった。
テイラはレイスを撃ち、すぐにシェパードに報告。
シェパードは、引き上げる命令を出す。マッケイもC4の設置を完了し、すぐにジャンパーに乗り込む。

カウエンは、タイラスが戻ってきていないことに気づき、テイラはスタンレイザーを浴びたというのだが、まだ気絶しているだけだと戻るように言う。
だが、今頃レイスに捕まっているというとさらに攻撃を受け始める。カウエンは行けという指示を出し、シェパードはジャンパーを飛ばす。
カウエンのテイラに対する目が違う。

星の戻ったシェパードたちだが、ソーラは父タイラスはどこですとカウエンに尋ねると、逃げられなかったと・・・これから明らかにしてやると、みんな出ろと一斉に衛兵たちがSGAを囲む。議長手を組んだはずじゃないのか?とシェパードが尋ねるが、
カウエンはタイラスを殺したという。置き去りにしたとして見殺しにしたと話すが、
テイラは、助けを求めた人を撃ったことを話す。作戦を台無しにすると・・・
カウエンは、最初からレイスの情報の入ったインターフェイスも渡さず、さらにジャンパー、およびC4まで手に入れるつもりだったのだ。

俺もウソをついたとシェパードはいうと、無線で、ジャンパー2、3出番だというと、
上空に一気にジャンパーが出てきて立場は逆転した。
武器を収めないためジャンパー2に合図と共に発砲しろというと、カウエンは、仕方なく武器を収める。
立ち去ると誓うか?というと、元々そのつもりだ、豆は、他の星で手に入れるさといい、これはもらっておくぞとレイスのデータ蓄積装置を奪い取る。
カウエンは、我々を敵に回すと後悔するぞというと、同じ台詞をお返ししようとシェパード。交戦モードのまま、シェパードたちはアトランティスへ帰る。

グローウィンによって、データを解読しているが殆どが暗号化されている。ペガサス銀河で判明しただけでレイスの船は21、残り4分の3にも多くあると思われ、60それ以上かもしれない。動き出しているのもありここに向かっているのはまだ不明だ。
ジェナイの原爆作りを手伝ったとしても同時に破壊できるのは5つがやっと、遥かに多くの船が結束して攻撃してきます。ジェナイの作戦は通じないということだ。
こちらの作戦に関係なく・・・

ウィアはいい情報もあるとベイツ軍曹が食糧の調達に成功した。けっして安くはなかったけどと・・相手は貿易商でマナナ人という。探していた同盟相手が見つからないのは残念だけどと、ウィアが言うが、レイスの情報を知れただけよかったとシェパード。60隻の母船それ以上かも?まとまってこないことを祈ろうと・・・
今回のポイント
・アトランティスには食料が残りわずかとなってきたため、その食料を得られる同盟惑星を探している。そのためには、武器の供給は惜しまない。
・マッケイは一日11杯もコーヒーを飲んでいる。
・ジェナイは、アトランティスとの交渉で、C4爆弾を手に入れ、その威力で開拓を進め、SGAに今回の収穫は渡し、来期に向けて頑張ろうとしているのだが、実は、裏の考えがあった。
・ジェナイが隠していた技術は、地球には数年遅れているが、自分たちは進んでいると自意識過剰になっている点。
・マッケイは、科学者として大学の文化祭で原爆を作ったことがあった。ウランが入っていないため、CIAからテロ組織との関係を疑われてしまい、尋問を受けたことがある。

今回の重要点
・アトランティスが地球から持ってきた食料は残りわずかとなってきている。
・ジェナイはその昔偉大な連邦国家だった。1000年前にレイスの来襲で絶滅の危機に瀕した、先祖は身を隠す場所を求め地下に掩蔽壕を作った。ここでわずかな人々がレイスの目を逃れ、生き延びた。それから何十代と言う世代を重ねて秘密のうちに科学物質の進歩を成し遂げた。地上の農業は仮面であり、地下の連中に食わせるためだ
・地下の軍事施設を見てマッケイは地球のレベルと60年の差があるという。
・ジェナイには、レイスのダーツ(いろいろと変わります・・・)から手に入れたデータ蓄積装置のインターフェイスがあり、珍しく自爆型のレイスの兵器を持っている。そのインターフェイスには、母船のデータベースにアクセスできリンクさせられた母船の情報がわかるようになっている。
・シェパードがカウエンにジャンパーが一隻だけだと答えたことで、最後の罠に、はまらなかった。一歩先を行っていたシェパード。
・しかしそれを手に入れ持ち帰ったアトランティスだったが、暗号化されたものが多く知りえた情報だけで20隻。さらに確認されるだけでも60隻以上の母船があるという

小エピソード(笑えるシーンなど)
・コーヒーを1日11杯飲んでいるマッケイに皮肉を言い合うシェパードとフォード。
・豆とユーモアのセンスを交換するかなぁ?というマッケイにオタクのセンスか?と言うシェパード。大笑いするマッケイだが・・・またまた冗談ばっかりと・・・
・「フォード収穫祭だぞ」というシェパードに「面白そうです・・・・」と乗り気でないフォード。すぐ戻ってくるとシェパードはアトランティスに戻ってしまう。
・フォードは濁酒と知らずに飲んでしまい、思わず戻しかけてしまう。
・ジェナイの元に向かう際迷ってしまったシェパード
「道はあっているのかね?」「方位を確かめていたんだ」「訳します、迷った」こんな道通ってないだろうが!と怒るマッケイ。さらにシェパードに迷子ついでだしと放射線が発している場所へと向かった。
・ふたつの文化が存在するのかも?と話していたマッケイとシェパード。しかしカウエンが現れ、何が2つの文化が存在するだと・・つぶやく。
登場人物(メイン除く)
カウエン:ジェナイ/ジェナイの星の最高議長。
タイラス:ジェナイ/テイラが何度も取引をしたことがある男性。
ソーラ:ジェナイ/タイラスの娘、射撃では惑星でトップクラス。

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