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#5「スパイ疑惑」
Suspicion
アトランティス 
採点(5段階)★★
(アトランティスのストーリーは5部構成にて更新していきます。)
前半部分 詳細ストーリー
後半のストーリー概要
今回のポイント
今回の重要点
小エピソード
登場人物
前半部分 詳細ストーリー

レイスとの最初の接触から3ヶ月。シェパード達は、ZPMを探す旅を続けていた。そして今日も探索に向かったが、まだ出かけて2時間と言うところでアトランティスに帰ってきた。シェパードは敵に追われていると連絡。
ウィアーはシールドを下げるよう指示、アトランティスの警戒態勢は高まる。
するとレイスのエネルギーガンがゲイトを抜けてくる。帰ってきた探索隊だが、マッケイが顔を撃たれてしまった。気絶してしまったマッケイは、医務室に運ばれるが、口はきけるものの、話すのがままならない。ベケットが言うには、感覚と運動神経両方ともやられている。レイスの武器は、ニューロンの活動スピードを遅らせる。その麻痺は一時的なものではあるが、マッケイは上手く話せない。
ウィアーは、シェパードを呼ぶ。何があったのか尋ねると、この前と同じだという。
実はレイスの待ち伏せにあっており、今回は5回目、9回出動した中での5回だから高確率で、偶然とは思えない。ウィアーはこれではっきりしたここにスパイがいるということだ。
ようやく足の麻痺も治りかけのマッケイ、グリーフィングルームで足を上げてマッサージ。シェパードは、ここでは遠慮してくれないかな?というのだが、まだ続けている。戻ったのは口だけかとベイテス軍曹も話す。
ウィアーが、入り会議が始まる。フォードは、テイラがまだですが?と言うのだが、今回は、このメンバーで行うという。シェパードは偵察チームのメンバーでありますというのだが、ベイテス軍曹は、アソス人でもあります。これまでの動きからも、レイスに情報を流しているのは、アソスの誰かに間違いありませんという。テイラまで疑うのか?というのだが、ウィアーは基地と人員の安全のためにやむをえないという。これまで9回の偵察任務で、レイスに遭遇したのが5回、しかも2つは無人の惑星だった。
この基地にいる誰かが、レイスに内通しているのは確かだと話す。
しかし、マッケイは、ここからレイスと交信出来るなら、何故基地に攻めて来ないんだ?というと、ベイテスは、無期限でスターゲイトの使用を禁止にすべきだというが、シェパードはそれは出来ないという、ZPMを探す必要があるという。しばらくはナクアダで持ちますとベイテスが言うのだが、レイスの襲撃を受けたときどうやって、基地を守る?質問する。ベイテスは地球には、戻るに戻れないとマッケイ。
ペガサス銀河内で地球に繋がるスターゲイトはここだけ、万が一の時には、地球を守るため、この基地を自爆させなくては・・・結局はゲイトを使うしかない。では早急にスパイを見つける必要があります、当基地の要員以外は全員南ウィングに移すことを進言しますとベイテス。もしサムナー大佐がいれば?というのだが、すぐにシェパードは彼はいない、忘れろと・・・
ウィアーは誰だろうと囚人扱いする気はありません。その代わり重要区画の警備をを今以上に、厳重にする必要があります。了解ですね?とシェパードに言う。
ゲイトルームにラボ、発電室、ジャンパー格納庫は、立ち入り禁止区画とすべきでありますとベイテス。基地にいるアソス人全員と会いたいとウィアーは言う。
3ヶ月になるけど、名前を知っているのは、一握り、早速、個人面接の用意を始めるが、ゲイトの使用は追って指示があるまで停止とします。わかりましたね?とウィアー。

テイラは、グリーフィングルームに向かおうとするのだが、マリンに止められる。ここからは立ち入り禁止ですと言われる。そこで会議を終えたシェパードが降りてきた。
会議が開かれたなんて知らなかったからというのだが、外で話そうとシェパードはテイラと話す。アトランティスの情報がレイスに洩れている。絶対とはいえないが限りなく、それに近い。で、しばらく警戒を強めることになった。具体的には、一時的なゲイトトラベルの中止、警備の強化、君たち一人一人との面接だというのが、アソスを疑っているの?とテイラ。君らのことを良く知りたいそれだけのことさ、ウィアー博士の全員との個人面談を・・・というのだが、テイラは、私達は何世代にも渡りレイスの恐怖に怯え続けてきた。その私達を何故疑うの?と言う。
ウィアー博士にしてみれば、3ヶ月前まで存在を知らなかった人たちだとシェパード。みんなのことは私が良く知っている。事実に命を賭けてもいい。
そしてシェパードは、では、俺たちがゲイトを使い任務に行くたびに、レイスが現れ俺たちを襲う。いい加減うんざりだ、君はどう?と尋ねるが、テイラは、私達は・・・
シェパードは、いいか難しいことを言っているんじゃない協力を求めているだけだよと言う。テイラは仕方なく納得する。
早速面接が始まる、ホーリングとの個人面接。ジントは元気?から始まり、子供にしてはどこにも出歩けない。ごめんなさい、一時的な措置で必要なことなの。
この面談が行われる理由もわかるわね?というと、アソスの民はゲイトを使えず、町も歩けないのと同じ理由だ。私らを疑っている。
本当の所、誰を信じて良いかわからない。他の星の偵察へ関する情報が明らかにレイスに洩れているの。根拠は?とホーリングが言うと、その度にレイスに待ち伏せにあうなんてありえない。動きが読まれているのよ、そのカラクリを知りたいわ、協力してくれると助かるんだけど・・・とウィアー事情はわかったどうすればいいのかな?というとありがとう。ベイテスはアトランティスに来て、3度他所に行っているな?と尋ねるとホーリングが、スタックハウス軍曹の、偵察チームのガイドを行った、アソスの元交易相手とあなた達の、仲介役を期待されてだ。軍曹の報告だと2度ほど姿を消しているということだが、古い友人達を訪ねてましたとホーリング。偶然かな?その訪問の翌日、2度ともレイスの襲撃があったベイテスの話し方にホーリングは怒る。
私が同胞を裏切ったと?息子を犠牲にさらしても・・・あなたを疑っているわけじゃとウィアーがいうが、ホーリングは、いや疑っている。最初からスパイがアソスの中にいると疑っている。我々にスパイがいるとはありえないんでねとベイテスは言うと、そうかな?とホーリング。彼は、レイスの襲撃で一番の親友を亡くした事を話し、レイスに親しいものを殺されたものはいないそれが、事実だ、そんなものたちを攻めるのか?とベイテスに言う。面談だというからここに来たのだが、尋問などゴメンだ怒鳴り部屋を去っていく。

一方ジャンパーの格納庫でゼレンカとマッケイがジャンパーについて調べていた。
食事のことで愚痴りながらだが・・・しかし、そのとき、マッケイが触ったものに初めて見るコマンドサブルーティンだと、コントロールルームに行って、エンシェントのデータベースを調べてくると、向かおうとしたところ、ゼレンカが誤って動かしてしまった。
するとアトランティスの天井が動き、屋根が開いた。

アソス人たちは、ゲイトルームやその周辺にも近づけない。さらに地球人のエスコート無しでは医務室にも入れない立場で、行動も制約されている、いつまで耐えなきゃならないのだ?とアソス人の不満は限界まで来ていた。
そこにテイラがやってきた。話し合いに呼ばれると思っていたというのだが、アソスの側に立って抗議するものと思っていたとホーリング。今回の措置はみんなを守るため、あなたたちを含めてね。レイスのスパイがいれば大変な脅威よと言う。ウィアーの決断を支持するのか?とホーリングがいうと、テイラは、私達はゲストなの、というが、囚人の間違いではないかと意見が対立。囚人との違いは出て行く自由があると・・・どこに出て行くというのというと、ここよりはマシだ、他所にはよき貿易相手はいくらでもいるというレイスが目覚めた今、どこに行っても危険だとテイラはいうが、ここに留まっていても、同じだ、スパイが見つかるまで軟禁状態は続く。テイラは、ウィアーの信頼はアソスには劣るものの強いと話し、彼女は、ここを守る責任があるの、行く先々でレイスの待ち伏せにあい、その原因を突き止めなきゃとホーリングを納得させる。

シェパードは、ジャンパー格納庫に向かっている、そこにフォードが追いかけてきて、ジャンパー格納庫の天井が開いたそうですね?と話すと、ジャンパーを飛ばすためのスライドルーフだろう?というと、どこまで行かれます?とフォード。軽く星を1週するだけだというと、宇宙船で周回軌道を一周するだけじゃ・・というが、実はフォードは一緒にジャンパーに乗って見たかっただけだった。フォードは、ターキーサンドの準備万端でシェパードはご機嫌だ。2人は一緒にジャンパーに向かう。

ウィアーの面談は続けられており、そこに呼んでいないがアソス人のテイラがやってきた。リストから外されていたのだが、自ら望んできたのだ。テイラはまず私を呼ぶべきでしたと話し出し、アソスのことなら何でもお話できます。ベイデスは全てを把握するのは不可能だろう?と言うと、無視し、博士ならお分かりになるはず、リーダーは全員の利益のため、時として難しい決断を迫られます。でも今アソスの民の多くはそれを理解できないでいます。というと、ウィアーは、わかるわ、でも私にはどうにもできない、彼らがこの面談の動機をどう疑おうとも、あなたにだけは正しく認識して欲しいの、直面している問題の解決には全てのアソス人と面談し、話を聞く必要がある。と話す。アトランティスを去るという話が出ていますとテイラは言う。そうならないことを願うとウィアーがいうと、変化がわるいとは限りませんとテイラ。

シェパードはジャンパー3にのり、アトランティスの天井を開き、離陸させる。
抑制装置の話をシェパードはするのだが、あまりにも生々しい話でフォードは驚くが、その後に、ターキーサンドある?といわれ困惑する。周回軌道を回るそれまでお別れだと通信をきる。フォードは星の名前をアトランティカなんて良くないですか?というが、シェパードはおまえは名前をつけないと約束したろと言う。
するとフォードはあるものを発見した。周回軌道上で、陸地を発見。
陸地の面積を調べるが、1500万平方マイル(3800万ku)以上。とにかくでかいと早速アトランティスに戻って報告。そこまでジャンパーで25分。
南端で開けた入江を見つけました、将来サーフィンのメッカになる。土と水のサンプルを調査隊を送る考えだ、耕作できれば食糧問題も片付く。それともう一つの問題も・・・という。それはアソス人たちのことだ。未開のジャングルだというのだが、ベイテスは、ゲイトトラベルを優先させたいためアソスを陸地に送る考えだ。

ウィアーもどうすべきかすぐには決断できなかったのだが、ホーリングは、アソスを引きつれ、陸地に向かうと言い出す。安全かどうかもわからないのだが、お互いのためにと、話し、去るに去れず、残ることも出来ない陸地は第3の選択だと言う。
今は一時的な処置だとして、陸とアトランティスの間の交通手段だけ用意して欲しい。それでゲイトは再開できるでしょうと・・・
ゲイトトラベルを再開してレイスにあわなければ、スパイ容疑はなくなる。
今回の後半ストーリー概要

アソスは陸地への移動準備を開始、テイラは残る。ジャンパーにより、移動が始まる。そして、アソスが居なくなったあと、ゲイトトラベルを再開した探索チーム。
向かった星では、いろんなものが見つかりコーリガンは興奮気味。出直す必要もあるとさえ言う。テイラはここの住民を知っており、恥ずかしがり屋で隠れてしまった。探索を手伝ってもらうためフォードと共に交渉に向かうことにする。
「イーラ」と連呼するテイラ。平和な種族でフォードがいるため姿を見せないと話す。
フォードはテイラを信じ、しばらくここで待つことにする。テイラはイーラを探す。

シェパードたちは探索を続けているのだが、そこに、人影が・・・・再びレイスの待ち伏せにあった。シェパードは、ゲイトに戻るよう指示、レイスは追いかけてくる。
フォードは銃声を聞き、シェパードに通信、テイラをつれて迂回して戻って来いと指示、レイスを撃ち倒すのだが、レイスはすぐに起き上がってくる。
シェパードはレイスのエネルギーガンに撃たれ倒れてしまう。マッケイたちにより運ばれるシェパード。なんとかアトランティスに戻るが、フォードとテイラはまだだ。
マッケイは、戻らないと、置き去りには出来ないと必死に伝える。ベイテスは、テイラがスパイだと言う。襲撃の際その場から逃げているというのだ。

そこに予定外のワームホール接続。テイラのIDをキャッチ。フォードは負傷、レイスがスターゲイトに向かってきているというと、シールドを下げた途端襲撃を受けるとベイテスは言う。シェパードはゲイトを開いてくださいとウィアーに言う。ベイテスの助言を無視し、シールドを下げるウィアー。戻ったテイラとフォードだが、銃はテイラに向けられている。

小会議室で、ウィアーを含めた上でテイラの件でシェパードとベイテスは対立。フォードをつれて戻った事により意見は分かれる。感情に走りすぎだとベイテスは言うが、シェパードは、退席を命じる。ウィアーはシェパードに、フォードの様子を見てくるよう、命じる。ベイテスは秘密裏にテイラの所持品を調べるようマッケイに言う。マッケイは、何も見つからなかったら裸にでもするのか?というのだが、早速所持品の検査を開始。

フォードはシェパードに、引き返す途中見えない敵に襲われました。応射しながら走っていて、背後から撃たれたという、テイラに救われた。そこにマッケイがやってきて、見て欲しいものがあると・・・所持品を調べているマッケイにどういうことか尋ねるとベイテスから命じられたという。怒りを抑えきれないシェパードだが、彼が正しかったよと言う。彼女が持っていたペンダントが常時信号を送っていたのだった。
実は、このペンダントはアソスが住んでいた惑星で遺跡で見つけたものだ。
ペンダントは、強力な発信機であるが亜空間タイプじゃない、特定の星にこの信号を受け取る中継装置があって、そこから近いレイス基地に、警報を出す。
テイラは父親からのプレゼントで子供の頃になくした。シェパードが拾うまで休眠していたということだが、シェパードの持つエンシェントの遺伝子を探知するための装置を作った、それを見つけたアソスがネックレスにしたのではないか?
シェパードはそれをエサに逆に利用する策を練る。
再び前回訪れた場所なら遺跡がジャマをして徒歩だけだと誘い出して、捕獲することにする。スタングレネード、テイザーガン2つの武器をフォードは用意する。

ついにレイスが4人現れた。レイスが置かれたペンダントを手に取ると、シェパードは動き出す。テイラに指示し、衛兵に爆破を命じ、次々とレイスに射撃を行う。
レイスに当たるのだが、レイスはすぐに起き上がる。テイザーガンでの生け捕り行動に移すシェパード。
テイラは主犯格のレイスをおいかける。テイラはピストルで撃つのだが、レイスには効かない。テイラは弾き飛ばされ横たり、、置いてあった木を武器にする。シェパードはレイスの生け捕りの成功かに見えたが、レイスは、自爆装置を押し、
爆死してしまう。レイスとテイラは白兵戦となり、2本の木の棒で戦うテイラだったが、倒されてしまい、手で襲おうとしたところ、シェパードがレイスのエネルギーガンで、倒し、自爆装置を押させないよう捕獲。

陸に向かおうとしていたテイラを見つけたウィアー。ホーリングによると作物の植え付けに忙しい。今回の件でテイラに迷惑をかけたと誤る。

捕獲したレイスにシェパードは話しに行く。レイスは、牢獄におり、エンシェントのシールドで手を出せない。何も話すつもりはないというレイスだが、飢えと、銃で撃たれるのどっちがいいとシェパードは言う。自由になったら真っ先におまえを食ってやるとレイス。「人間、私を捕らえて勝ったつもりだろうが貴様らの滅亡を早めただけと知るがよい私を助けに仲間が押し寄せるのは時間の問題だ、そうなれば貴様等に逃れる場所は無い」
「せいぜい強がってろ」とシェパード
今回のポイント
・ゲイトを使う場所で高い確率でレイス待ち伏せに会う。
・あらたなアトランティスの動きとして、ジャンパーが飛び立てるよう、天井が開く。
・ペンダントを使ってレイスをおびき寄せる作戦を立てる。
・テイザーガンで捕獲されそうになったレイスは、自爆する。
・アソスは、陸地で生活を始める。
・アトランティスの惑星をアトランティカと名づけたのかどうか・・・
・惑星探索チームはSGCとは違い8名で行うのが主流のようだ。
今回の重要点
・レイスの武器は、ニューロンの活動スピードを遅らせる。その麻痺は一時的なもの
・レイスへ情報を流しているスパイは誰か?
・ジャンパーは抑制装置があり、重力を感じない。この加速じゃ、まともにかかれば、目は飛び出すわ、皮膚は顔から剥がれる、脳みそは潰れて頭蓋骨にへばりつく。そして内臓は椅子の下にくっついて、ぐちゃぐちゃだ。
・アトランティスのある惑星には巨大な陸地が存在した。1500万平方マイル(3800万ku)以上。アトランティスからジャンパーで25分
・なんと暗号を送っていたのは最初にシェパードがテイラに見つけたペンダントだった。 ペンダントは、強力な発信機であるが亜空間タイプじゃない、特定の星にこの信号を受け取る中継装置があって、そこから近いレイス基地に、警報を出す。
レイスはアソスはエサに過ぎず、エンシェントを探すための装置として使われたと考えられる。
・レイスは自爆装置を持っている。
・レイスと、テイラの白兵戦の戦い。
・捕獲したレイスをどうするのか?逆に助けに来るぞとレイスから忠告されるシェパード

スタングレネード:アルミニウムと、過塩素酸カリウムが詰まっていて、爆発すると高圧の、衝撃波が発生。ターゲットを強い光と音響で倒す。
テイザーガン:有効射程は4.5〜6メートル人体の電気信号に似た高電圧系の電流で、相手を一時的に麻痺させる。

小エピソード(笑えるシーンなど)
・マッケイがレイスの武器を顔面に受け麻痺してしまう。
・マッケイとゼレンカが食事の話で一番近いハンバーガーショップで3億光年。
メニューが二日のローテーションだ由としろと・・・軍の携帯食は飛行機の機内食と一緒だ、最初はいいけど2度目となると・・・
・フォードがシェパードと地上を見たくてしょうがなく、シェパードに必死に頼み込むシーン。遠足には、ターキーサンドと準備万端。
・久しぶりにゲイトを使うシェパードはうずうずしていた、ウィアーにおみあげのリクエストは?としてキーホルダーとかペナントとか・・・ウィアーはとにかく無事に帰ってきてと
・マッケイが作戦に対して緊張のため動けない。
登場人物(メイン除く)
ベイテス軍曹:地球人:保安主任/アソスとの面談にウィアーと立ち会うが尋問だとアソスから嫌われる。
コーリガン:地球人/探索チームの一人
ヤマト:地球人/探索チームの一人
マリン:地球人/テイラを引き止めた衛兵
ホーリング:アソス人/シェパードたちに最初に名乗ったアソス人。
セレナ:アソス人/両親を殺されたとホーリングが話したアソス人

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